空トナー無料回収のご案内

トナー無料回収いたします。

営業日カレンダー

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2019年9月
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※赤字は休業日です

E&Qマーク

STMCロゴマーク

世界最高品質基準

リサイクルトナーとは

リサイクルトナー


使用済のカートリッジを分解、洗浄、修理、部分交換し、純正品と同量の新しいトナーを充填し、再利用可能にしたトナーです。


リサイクルトナー
「リサイクル工程一覧」

リサイクルトナーのメリット


純正トナーに比べ、7~9割りのコスト削減が可能です。

熱量を加えないリサイクルが可能で、Co2の排出量を削減します。
  また、廃棄するゴミの総量を減らすことができます。

リサイクルトナーのデメリット


純正品に比べ、不良率がアップします。

純正トナーの初期不良は1%ぐらい、リサイクルトナーは2~10%くらいです。
主な不具合は、紙の一部にのみ印字がされるようなものを大量印刷した場合に、インクがかすれたりする不具合です。

当店のトナーは、品質向上の為に手間をかけて丁寧に試験や検査を行っていますので、不良率は日々改善されています。
「品質について」をご覧ください。
また、お買い上げから1年間の無料保証がついています。保障期間中は、不具合がありましたら交換対応致します。

純正トナーと色合いが若干異なります。

※写真など精度を要求するものは、純正トナーをお勧め致します。

互換トナーとの違い


互換トナーは、ほぼ同様の機能、使い勝手で使用できる仕様のトナーです。

互換トナーのメリット


リサイクルトナーよりもさらに低価格です。

海外で安い部材を調達、組み立てているため、安く販売できます。


互換トナーのデメリット


使い捨てで再利用されない為、ゴミの排出量が増えます。

故障率がリサイクルトナーよりもアップします。

異常に安い互換トナーは、点検不足のものがあったり、組み立て不良で不具合が起こるケースもあったりするようです。
なかには、プリンター本体が壊れるような不具合もあるようです。

万一プリンターが故障した場合は、保証内容によっては修理費等かえって高くつくこともあります。
価格や保証内容にバランスのとれたリサイクルトナーをお勧めいたします。


汎用品(ノーブランド)、海外製品について


 汎用品

各メーカーのプリンタに使用できる、互換性のあるトナーカートリッジのことです。

別名ノーブランド品ともいいます。プリンターメーカーのブランドではなく、箱も白箱や茶箱が使われます。
箱の印刷にはブランド名がついておらず、カートリッジの型番等の表示印刷となっております。
価格は純正品より安く、リサイクルトナーより高めです。

 海外製品

海外で造られた製品のことです。
価格は純正品や汎用品より安く、リサイクルトナーより高めです。

 海外逆輸入品

日本国内のOA機器メーカーがトナーカートリッジを国内で製造し、海外へ安価で輸出しております。
それを商社等が日本へ逆輸入することにより内外の価格差で、国内の製品より安価で汎用品として販売されているものです。

トナーに関するご質問など、お気軽にお問合せください。


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